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マーケティング
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今日は、コマースジャングルの礒さんから、特別な案内を頂きました。
昨年開催した、インターネットの集客レバレッジセミナーが
ついにDVD化されたそうです。
このDVDは、まだ公式サイトで販売をしていないのですが、
4月10日まで限定で、特別割引で購入する方法を、
礒さんから直接案内をもらいました。
以下のバナーをクリックして、特別割引コード
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をショッピングカートの最終ページで入れると、
通常価格$240のDVDが、特別価格$220から更に$20割引で
購入できるようです。
(つまり$240が$200で購入できます)
参加者のビデオや声を読んでみたのですが、
集客を低予算で劇的に増やしたい方、かなり具体的な方法が
紹介されているようなので、是非チェックしてみてください。
ただし、この特別割引は4月10日までなので、
ご興味ある方は今日チェックされることをお勧めします。
優れた広告やコピーさえ書ければ、何でも売れる、
と思っていませんか?
もしそうなら、完全なる勘違いです。
コピーよりももっともっと大事なことはあります。
むしろ、これをクリアしていない限り、絶対に売ることができません。
想像してみてください。
例えば、あなたの友達に、お酒が全く飲めない人がいるとします。
体質がアルコールを受け付けず、ケーキに入っているブランデーですらダメ。
そんな人に対して、
「ものすごくおいしいワイン」
を売ることはできるでしょうか?
どんな天才コピーライターでも、絶対に売ることはできません。
そう、
「誰に対して広告するのか?」
が重要になってくるわけです。
つまり、「リスト」です。
ダイエットに興味のある人に、ダイエット商品は売りやすいけど、
ダイエットに興味のない人に、ダイエット商品は売りにくい。
これは、コピーでどうしようもないことです。
スパム(売り込み)ばっかり送ったり、フリーメールや偽名・匿名で
送ってるメルマガ発行者のリストからは売れないけど、
いつもいい情報をくれるメルマガ発行者のリストからは売れる。
というわけです。
そして、「リスト」の次に重要なものがあります。
それは?
このレポートの、15ページに書いてあります。
PS
このレポートは、無料でダウンロードできます。
デザインもかっこいいので、ページがなくならないうちに
チェックしてみてください!
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コチラから
もしあなたが、インターネットビジネスであれ、オフラインビジネスであれ、
なんらかの商品、サービスを提供するビジネスをしているとしたら、
この記事で最も重要な2つの間違いを知る事ができます。
その間違いとは8割以上の起業家、経営者、ビジネスマンが犯してしまっている
致命的な間違いでもあります。
それは自社で開発した商品だけを売るという行為と、顧客の生涯価値を知らず、
生涯価値を最大限に高める事をしない行為です。
これらの行為は自分(自社)の収入を下げるのに最も有効な手法であると同時に、
8割以上の起業家がやってしまっている行為でもあります。
全米マーケティングの神様と言われるダン・ケデディは下記のような事を
言っています。
「通常、あなたの製品を継続的に購入してくれる顧客数は、やがて、
あなたの製品提供能力の範囲を超える」
という言葉です。
つまり、まともなビジネスをしている限り、必ずといっていいほど、
自社が新商品を開発するスピードよりも顧客が商品を求めるスピードが
上回ってしまうため、自社が提供している商品に関連するモノやサービスを
売っている人と協力して(ジョイント)次々と新しい商品を売っていかなければ、
本来、上げられるはずの収益を損するだけでなく、自社が抱える顧客の期待に
応える事すらできていない事になるのです。
あなたがどれだけ、新商品の開発に力を注いだところで、顧客の求めるニーズの
速さには到底追いつかず、尚且つ売上げを上げるのにも効率的ではありません。
もしあなたが、自社の利益を最大限に拡大する事に焦点を当てるならば、
他社とのジョイントベンチャーを実施して、顧客の持つ生涯価値を最大限に
高める事です。
下記のサイトではビジネスマン向け商品、投資家向け商品、自己啓発、自己成長、
コミュニケーションスキル向上などに関するビジネスを展開している人にとって、
顧客価値を最大限高める売れる商品が用意されています。
もしあなたが上記のカテゴリーに属するビジネスを展開しているなら
下記のサイトをチェックしてみて下さい。
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自分で商品を開発するより大幅にスピードアップして売上げを倍増させる事ができます。
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人の商品を売る時に一番大事なポイントはすでに売れている商品を売ることです。
すでに売れている商品は場所と人さえ変わればほぼ間違いなく売れるからです。
⇒⇒⇒ コチラから
トレンドライフ山岸氏による情報起業界の問題点が
凝縮されている記事を転載します。
----------------以下、転載-----------------
木坂氏の記事発表直後、何人かの方から
「和佐大輔は電話代行業者を利用している」という告発を頂きました。
これは盲点でした。
まさか和佐ほどの著名起業家が、インフォトップの審査強化が
進められた現在において、そしてネットビジネス大百科や自らの発行媒体で陰に陽に同業他社を辛らつに批判して来た和佐が
まさかこのような単純違反を行なっているとは思っていなかったのです。
和佐が特定商取引法の法定記載頁に表示しているのは
兵庫県神戸市中央区八幡通3−2−5IN東洋ビル508号です。
ここの所在地には和佐の事務所は存在せず、神戸三宮ビジネスセンター
という電話代行業者があるのみでした。
和佐はこの業者と電話と住所を借りる契約をしているのみで、
常駐はしていません。
これはインフォトップの非承認理由
「業務の行われている実在する住所を番地・建物名・部屋番号まで
記載 例:東京都千代田区神田須田町2−2 ITC神田須田町ビ
ル7F※インフォトップに登録している住所と一致すること
※貸し住所・私書箱不可」
http://shinsa.infotop.jp/tokushou.php
に違反します。
また、「本法での「住所」とは、会社の場合は本店の所在地など、
営業上の活動の拠点となる場所を指すものです。私書箱を表示しても、
このような場所を表示したことにはならないので、
「住所」の表示をしたことにはなりません」
という経済産業省のガイドラインに違反します。即ち法令違反です。
和佐大輔の商材、ネットビジネス大百科は1万円の定価で公称13000部
販売されています。売り上げは1億3000万円です。
ただし、アフィリエイト報酬が8800円のため、ASP手数料を引いた
和佐(や木坂氏)の収益は300万円に過ぎません。
一方、同商材は180日の無条件返金、365日の条件あり返金特約を
つけており彼らの抱えている準債務は1億3000万円に上っています。
これはリアルの商売をやったことがある人なら足が震えるような状況です。
というより、ノイローゼで夜も眠れない、と表現しても過言では
ありません。
何時でも払い戻す必要のある手形が1億3000万円分市場に出回って
いるのですから。
1億3000万円もの準債務を抱えながら、特商法に違反し、
実際の自分の自宅もしくは常駐事務所の所在地を表記しない。
仮に和佐が返金に応じず刑事事件として立件されれば、
故意による詐欺を立証する有力な証拠となりうる事実です。
では、和佐の本当の所在地はどこなのか・・・
早速調査を開始しました。
特商法欄には「株式会社ICC 代表取締役 和佐大輔 」とあり、
和佐のブログ等を読むと2007年の設立が推察されます。
まず東京の法務局で、兵庫県神戸市中央区八幡通3−2−5
IN東洋ビル508号の住所で株式会社ICCの謄本を申請したところ
該当法人なしでした。
神戸市管内に範囲を拡大しても該当法人なしです。
民間信用調査機関の全国新設法人データベースで
この2年間に新設された全国の法人データのうち、「ICC」という社名は
2006年11月に東京都渋谷区渋谷で設立された人材派遣業者1社。
登記簿謄本を取り寄せたましたが、和佐とは無関係な法人でした。
「I.C.C」では島根県松江市でインターネット関連会社が昨年11月
に設立されていますがこれも無関係。
「アイシーシー」が東京都世田谷区祖師谷の損保代理店。
これで類推できる社名は全てです。
そこで、「和佐」という人名が役員に就任している企業を調べて
みることにしました。
(株)アイ・シックス 仙台市泉区 中古品小売業
(株)Olympic&Best 東京都大田区 電気機械器具小売業
標茶美警総合(株) 北海道川上郡 ビルメンテナンス業
(株)ジリオン 東京都中央区 卸売業
(株)スイフト・エア・北海道 札幌市中央区 投資業
(株)日本行政研究所 東京都文京区 経営コンサルタント業
(株)日本ロジスティクス研究所 東京都文京区 経営コンサルタント業
(株)花の宿かいじ 山梨県笛吹市 旅館,ホテル
(株)ビー・ハッピー 愛知県小牧市 学習塾
(株)森千 岡山県倉敷市 建築工事業
(株)ワイズコーポレーション 東京都中央区 自動車(新車)小売業
これで以上です。役員の中に和佐大輔及び和佐の父母の氏名も見当たり
ませんでした。
これはいったいどういうことなのか。
和佐の生家であり、昨年春まで在住していた高知県高岡郡中土佐に
和佐の周辺取材を兼ねて香川県高松市の県政誌記者を派遣しました。
本稿は和佐の人物ルポではないので、事実関係のみ報告するが、
管轄の高知地方法務局須崎支局で調べてもICCという法人、
そして和佐大輔が役員を務める法人は見当たりませんでした。
和佐の父親が代表取締役を務めるTという釣具店の登記があるのでしたが
同社の役員にも和佐大輔は就任していません。
Tは所在地で営業をしている実存の事業所でした。
(和佐の障害が実は軽度で歩行可能、という情報が数件寄せられて
いましたが取材の結果車椅子の必要な障害であることは明らかに
なりました)
ジャーナリストとして、法人の実態調査の手段は全て踏みました。
それでも「株式会社ICC」の姿が見えません。
前後して情報起業界の中枢人物二十数名に和佐大輔に関する情報提供を
呼びかけたところ、さらに深刻な問題が浮き彫りになって来たのです。
それは
「返金資金が底をついてきた」
という深刻な、あまりに深刻な問題です。
和佐氏の側近と関係がある某情報起業家が絶対匿名を条件に重い口を
開いてくれました。
「もう去年の秋ぐらいからですがかなり返金請求率が高まり、
40%を超えたという話を聞きました。仮に毎月300本売れても
返金が120件あれば毎月100万円以上の赤字です。
バックエンドの収益を取り崩すといっても限界じゃないでしょうか。
彼らは億を稼いだということをセールスにしていますが彼らが
手にしている実際の金額はその数分の一です。心配ですね」
昨秋から返金保証商材の返品率が相当上昇していることは聞いて
いましたが、和佐や木坂はメルマガでは返金要求が10%以下であると
述べていました。
しかし、私は和佐の通帳を見ることは出来ませんが返金要求の実態が
40%なら、由々しきことです。
偶然かどうかは分かりませんが、筆者のもとに、返金要求したが
返事がもらえない、という趣旨の報告が今年何件か寄せられていました。和佐に対しては確実に返金されているという先入観もあったので気に止めて
いなかったのですが、今となって見るとその真相も気になります。
さらにこれを裏付けるかのように、別の和佐と親しい起業家がこう
話します。
「和佐の自立には母親の献身的なサポートがありますが、
和佐は母親に金銭的な心配についても相談しているようです。
今後のリストの収益化で挽回は可能だと思いますが、
全般的にネット系の商材が売れなくなっているだけに、
計画通りに客が買うかは分かりません。
私のまわりでも、結構大百科の代金を返金してもらっている人が
多いのです。
金を持っている人でも返金を受けているのですから、具体的な数字は
聞いてませんが、きっと全体の返金率は相当高いですよ」。
返金率が高まったのは、かつての顧客の和佐に対するロイヤルティーが
冷めたこと、そして、返金を受けるというカルチャーが
情報業界に根付いた結果だという。
さらに和佐を悩ますのはグレーな返金要求だ。
メルマガアフィリエイトで高額報酬を稼ぐあるアフィリエイターは
こう述べます。
「和佐の大百科を家族名義のアフィリIDで購入して1万円を手に入れる
というようなノウハウが無料レポートになっていたりして、
初めから返金目的で購入する客が明らかに増えています。」
それでなくても商材を読んで納得した客が返金要求している時世に、
初めから返金要求目的で購入されては堪らない。
違法でないにしても、酷な話です。
前出の起業家が和佐の心中をこう察する。
「私は和佐が今の返金保証の中止のタイミング、または大百科の封印の
タイミングと理由付けを思案しているところだと思います。
彼自身大百科がこれほど売れるとは思っていなかった。
瓢箪から駒だったのです。
そして意図していた以上にカリスマとなってしまった。
彼をある意味利用した木坂や和佐の兄の責任も大きいと思います。
彼はネットビジネスで大金を稼いだ英雄を演じなければならない一方、
今購入者の10%が返金を求めてくれば計算上破産しかねない状況です。
そして返金者は益々増えている。二十歳の彼には重たいと思いますよ」
自分が成功者だからこそ、商材が売れる、万が一成功者のメッキが
剥がれれば、商材は売れず、返金要求の嵐の中破産する。
和佐にとっては成功者のブランドに傷をつけず、今の苦境を乗り越える
「マーケティング」が必要なのかもしれません。
さて、周辺取材が終わったところで和佐本人に取材を申し込みました。
2月27日午後11時42分。
取材項目は返金に関するトラブルの有無、返金率の上昇に伴う
資金繰りの悪化、不正返金要求の被害について、返金保証中止の噂の真偽
について、木坂氏のDVDが資金繰り対策だという見方についての実態、
返金余力について、ICCの所在について、ICCの実態について
10項目を
> >ノーコメントの場合は、ノーコメントと記してください。
> >弊社はコメントを頂いた以上趣旨を曲げず読者へ伝えます。
と書き添えて取材を申し込みました。
以前は2時間で返事をくれた和佐から今度は24時間経っても
返事が送られて来ません。
次に2月29日午前1時37分、再度取材依頼を送りました。
> >和佐君は多くの読者を抱え、返金を受ける権利を有する購入者を
> >多く抱えている成人者だから、説明責任があると思う。
> >明瞭な回答をすることが、君のビジネスでの信用を一層増す。
> >是非お返事を頂きたい。
> >せめて、法人に関する部分だけでも、事実を教えてもらいたい。
> >もう一日待ちます。
> >明日までに御連絡をください。
それから3日が経過しましたがなしのつぶてです。
弊社はネットビジネス大百科の購入者でもあり、その立場も明確に
示しました。
取材に答える義務は無くても、消費者に対する説明責任はあると
思います。
前号の木坂氏の情報募集を端緒に和佐大輔に話が飛び火した格好ですが、
今回、和佐について書くことに非常なためらいがありました。
なぜなら弊社が発売するE−BOOK白書の増補版でネットビジネス大百科に
最高の評価を付与し、記事内容も「べた褒め」だったからです。
自社の発売書籍でこれほど評価していた対象が実は法令違反、
法人も見当たりません、では弊社の立場としても「バツが悪すぎ」
なのです。
一方読者からは「和佐を追及しないのは裏でつながっているのか」
などあらぬ嫌疑のメールを頂いては、是々非々で書くべきものは
書くしかありません。
ひいてはこれが弊社の無条件で和佐を評価してしまったことへの反省、
読者の更なる信頼獲得につながると思うからです。
ただ、ネットビジネス大百科という電子書籍が秀でたものである
ことについて、その見解を改めるつもりはありません。
和佐大輔の福祉に頼らず、自力で人生を切り拓く姿は立派です。
しかし、返金に応じなければならない準債務を1億円を抱える人物
を身障者だからという理由で法的責任をうやむやにすることは
好ましくありません。
さらに、2月24日で成人を迎えた和佐には、問答無用の社会人としての
責務が課されたのも事実です。
車椅子の青年なんだから・・・という意見もあろうかと思いますが、
法は法、ルールはルールとしなければ、世の中は成立しません。
これを許せば和佐自身、身障者であることを特権と捕らえる、
甘えた人生を歩むことになるでしょう。
本誌は暖かく見守りながらも和佐を「障害者だから」と免責すること無く
今後とも怯まず報道して参りたいと思います。
最後に、今回の「株式会社ICC」の特商法頁に関し、
株式会社インフォトップに対して見解を求めたところ、
事務局杉浦氏より
「ご通告ありがとうございました。
インフォトップ内証の審査機関に連絡し、順次、巡回〜規約違反に
対する警告をする手筈をとらせて頂きます。
利用規約・ガイドラインに違反している商品およびインフォプレナーに
対しては、毅然とした態度で臨む所存です。」
という返信が送られて来ました。
インフォトップは詐欺商売と縁を切り、法令順守する覚悟で
JIEAマークをスタートさせたのです。
この一件、法令を守るのか、守らないのか高濱憲一社長の
ビジネスマンとしての真贋も問われているといえます。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
和佐君、もし、このメールニュースを読まれていたら、
せめて法人の事実の部分だけでも連絡ください。
君から頂いたコメントは、趣旨を曲げずに読者へ伝えます。
君には1万3000人から、1億3000万円の債務があるようなものなんだ。
その責任を理解して欲しい。
「山岸さん、調査不足ですよ。この住所に登記があります。
特商法の住所は早速変更しますね!」
こんなメールを待っています。
現段階では架空法人疑惑は拭えません。
和佐君の言葉で払拭してください。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
文責・山岸悟
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●皆様の被害申告をお待ちしております。
(購入した商材のPDFファイルを添付して下さい)
感想、悪質業者やASPに対する憤りのコメント
なども添えて下さい。
専門の論評者が厳しく論評、必要に応じ山岸が
発行人や周辺を取材し、糾弾いたします。
●メルマガの記事として掲載させていただいた場合、
取材協力費をお支払いたしております。
※秘密は厳守いたします。ご安心下さい。
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● お問合せ先など ●
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■会社名 :株式会社トレンドライフ
■所在地 :〒163-1030
東京都新宿区西新宿3-7-1 新宿パークタワー 30階
■TEL :03-5326-3135
■FAX :03-5326-3001
■担当者 :情報商材編集部デスク 山岸 悟
■山岸E-Mail:info@hakusho-book.com
■山岸悟プロフィール
1962年 東京都出身。財界誌、週刊誌記者を経て
フリージャーナリストに。政、官、業、オールラウンドに執筆。
昨年6月より株式会社トレンドライフ編集部デスク就任。
E−BOOK白書に連動した執筆を行なう。
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Copyright(C) TREND LIFE CO.,LTD. All Rights Reserved.
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