ネットビジネス
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今回も、情報ビジネス業界の健全化に役立つ情報だと思いますので、
株式会社トレンドライフの山岸氏のメールを転載します。
--------------以下、転載 (一部省略)--------------------------
大物情報起業家が多数推薦したことで一気に売れ筋商品に伸し上がった
同商材に購入者からブーイングの告発メールが相次いで寄せられた。
「何でこんな商材を○○さんが推薦するのか理解できない」
早速検証機関に依頼、セールスレターと商材内容の乖離だけではなく、
「返金保証」の誤魔化し、そして所在地に法人登記はされておらず、
会社を訪ねると所在地がインフォトップが禁じている私書箱である
ことが判明、著者の大戸は「勘弁してくれ」と言い訳に終始するのであった。
インフォトップの審査担当はいったい何を審査しているのか。
商材内容、本人の一問一答は後ほど詳細にリポートするが、今日、
インフォトップに「近かった」大物情報起業家はこう吐き捨てるように語った。
「今インフォトップの審査はトレンドライフのおかげで厳しくなりました。
私の親しい人間も何度も再審査扱いになって結局
インフォカートに行った。
自販機アフィリが審査を通ったのは菅野さん案件だから。
インフォトップは菅野さんの周りにいる起業家を儲けさせるための装置だから」
菅野さん、とはインフォトップ取締役にして情報起業界の大立者
菅野一勢(本名 菅野秀彦)のこと。
大戸要は菅野の門下生で公私共に親しい間柄。
インフォトップの審査基準を満たさない商材を審査に通し、
決済取り扱いよりも厳しい審査を受ける広告掲載も、
掲載基準に抵触することが明らかであるにもかかわらず
同社関連会社、株式会社インフォトップマーケティング
(代表取締役 笠浪哲司)は掲載を許している。
これでは一般の消費者、アフィリエイター、発行人の信用を
失うばかりである。
詐欺ビジネスを卒業するのか、腐れ縁の中でアングラビジネス
を続けるのか、高浜社長の真意が分からない。
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■【奇跡のアフィリエイト術 自販機アフィリエイト】
【自販機アフィリレビュー】
このマニュアルは簡単に言うと、
分野ごとに100個など大量のキーワードを書き出し、
そのキーワードごとに1ページずつ自社ドメイン内でページを作り、
合計100個など大量のページを作り、検索エンジンからアクセスを呼び込む。
呼び込んだアクセスを大型のホバーウィンドウに無料レポートなどの
オファーを掛けることでハウスリストの取得を行う。
これが販売サイトで書かれていた
「誰も気がついていない完全無料で濃いリストを集める方法」
という訳である。
誰も知らないどころか既に多くの情報起業家やアフィリエイターは
同じような手法を実践している。
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■ 山岸と大戸要の一問一答は以下の通り。
【山岸】365日後に、購入者が「実践」を証明する為に貴社では
購入者に対して何を要求するか?
(例・・・活動履歴の報告、パソコン画面の画像、入金記
録など)
【大戸】提示と言えば、本人が本当にマニュアル通りに実践したと
メール頂ければパソコンの画面の画像や入金記録はいりません。
しかし、作成したサイトのURLは見せていただきます。
なぜなら、行動したかしないか?それを確かめるだけです。
ですので、出来が悪くてもOKです。
【※山岸注】 この重要事実を販売サイトに記すべき。
【山岸】「1円でも稼げなかった場合」とは、それに費やした経費や
労働力を差し引いた「利益」のことか?
それとも、経費を無視した上での「入金」ということか?
逆に言うと「1円でも稼げれば」商材代金に満たない「稼ぎ」
であっても返金には応じないということか?
【大戸】 いいえ、1円アフィリで稼げると言う事はこのノウハウで
あれば商材代金どころかもっと稼げています。
しかしながら、顧客満足度もありますから、購入代金以上と
言う事です。わかりにくくて申し訳ないです。
【山岸】 返金要求を送られた消費者に対して、1の条件を形式的に満た
している場合に於いて、更に貴社から説明を求めるメールや
翻意を促すメールなどが購入者に送られることはあるか?
【大戸】 無条件で返金です。ただ、名前と口座だけのばあい、
購入日とかIDの確認はさせていただきます。
純粋に、本当に購入したかの確認です。
【山岸】 返金要請から返金入金までの日数は何日か?
【大戸】 10日以内となります。
【山岸】 返金要請に伴う消費者の経済的負担は一切無いか?
【大戸】 返金と言う事は当方がお客様を満足させられなかったと言う事
ですから、手数料も当方持ちです。
【山岸】 全てのページの下に以下の文言が入っているが、
そこまで正確性が保障できない情報を高額で販売する
のであれば、販売ページに記載すべきではないか。
●「本マニュアルはお客様の投資判断の参考資料として
有限会社サウザンドフェイスが提供させて頂いております。
本マニュアルの記載データは有限会社サウザンドフェ
イスが信頼できるデータを記載したものですが、正確
性を保障できるものではありません。本マニュアルは
予告なしに変更される事もあります。」
【大戸】 これは、検索エンジンのアルゴリズムが変更に1夜とかで
なってしまうことがあるために書きました。
また、サイトファームもこの先扱いもこの先あるかもしれま
せんので。
しかしながら、御社のおっしゃることはごもっともですので、
変更を検討させて頂きます。ご指導ありがとうございます。
【山岸】 ●「たった3ヶ月で私が、生活するに十分な稼ぎを手に
したように安く見積もっても、あなたも同じくらいの
結果をまずは実感してみてください。」
●「アフィリエイト歴たった3ヶ月で月1,542,908
円稼ぐ私の 『新アフィリエイト・プログラム』」
●「Q はじめてからどのくらいで利益が手に入りますか?
A 個人差はありますが、早い方なら30日以内に
報酬が発生します。」
と販売ページ に書かれているにもかかわらず、
「365日後の返金」
というのは単なる返金逃れではないか。
「180日で充分だ」
この件については読者から多数の同様意見が
寄せられているが、貴方の主張は?
返金開始時期を前倒しに変更する予定は?
【大戸】 なので、早い人と書いてあるのです。
同じことをやるわけではなく、サイトの「エイジング」の
問題があります。ですので、このようにしました。
前倒しについてですが、変更の予定はありません。
すでに、それで納得してご購入いただいた方もおりますし、
365日では長いと思えばご購入いただかなければ良いですし、
実際にそのような方もいらっしゃると思います。
【※山岸注】確かに契約自由の原則だが、後に判明するとおり、
大戸の事務所は私書箱、しかも法人登記はその住所に
ない。これで365日後の返金を安心して待てるはずが無い。
【山岸】●「マニュアル中にも記載していますが、すぐに結果がでる
ものではありません。3日とか1ヶ月で結果が出たりする
こともあります。しかし、半年とかかかることもありキー
ワードにより違います。」
とありますが、ならばその重要事実(消費者契約法)をなぜ
購入後に判明するマニュアルではなく、販売ページに示さな
いのか。
●「自動販売機のように、一度設置してしまえば完全な不労所
得です。初心者で設置に34分。その自販機から半永久
的にリストと報酬が上がるのです。」
と安易に出来るという消費者を錯誤させる表示がされているのか?
【大戸】 それについてですが、内容を暴露してしまう恐れがかなりあり、
そうすると弊社のサイトなど調べると分かる方は分かるのです。
【※山岸注】論点は暴露の恐れではなく、
34分の「自販機の設置」により半永久的にリストと
報酬があがることが事実と相違していること。
「自販機の設置」を暴露しなくても、報酬が上がるまでには
ステップメールの作成など様々な作業があり、初心者では
難しいことや、34分の作業自体で収益が生まれる人はほ
とんどいないということを述べないことが消費者を欺いて
いるので指摘をしている。
【山岸】 「分野を決めて、大量のキーワード(著者は100個)を
考えて書き出し、その記事に狙ったキーワードを5%程度
埋め込み、Wikiやはてなダイアリーなどの文書をリライト
して作成、リストを取得するための無料レポートを作成し、
更に、顧客の信頼を得られる内容にステップメールを仕上
げて、最後にアフィリエイトを仕掛ける。」
と初心者がやれば1週間から、下手すると1ヶ月は掛か
るような作業を行うことが商材を購入し始めて明らかに
なるが、これは到底販売サイトの
●「自動販売機のように、一度設置してしまえば完全な不
労所得です。初心者で設置に34分。その自販機から半
永久的にリストと報酬が上がるのです。」
という文言が誇大広告(特定商取引法・消費者契約法違反)
であることになると思うが、貴方の見解、今後の対応は?
【大戸】 設置はそうですが、他の詐欺商材みたいに今日からとか明日
からとか記載はしておりませんし、
私的には内容レターも良心的と考えております。
【※山岸注】 「設置はそう」の意味が不明。少なくとも内容には同意
しているのか。
「今日」、「明日」と謳わなければ誇大広告には当たら
ないと考えているように思えるが、誇大広告は、
「今日」、「明日」などの短期的な時間軸のみが対象となる
訳ではなく、実際の商品と比べ、販売サイトにて過剰な効
果を謳うことが誇大と言えるのであり、
上記内容を見ればそれは明らかに誇大と分かる。
本人の苦肉の弁解。独善的自己解釈。
【山岸】 ●「自分で無料レポートが作れなくても、瞬時に良質な
レポートを得れる方法とは?」
という記述が販売サイトにあるのだが、
こんな方法は本編で一切説明されていない。仮に、
●「レポートとしてまとまったものを書くことができなか
ったら、のちに送られるメルマガやステップメールの
ダイジェスト版でも、今後の配信状況の説明に少しコメン
トを足したものでもなんでも構いません。」
というものが説明であるならば、瞬時に作られるわけでも、
良質なわけでもないが貴方のご見解は?
【大戸】 中で言及しておりますが、ステップメールもレポートも発行者
に提供してもらえばよいのです。それなら、瞬時で実際に数十
通私もレポートやステップメールの雛形を提供しています。
【※山岸注】商品の紹介文を提供してもらう話は述べられているが、
それがステップメールのことか。もしそうであったら、
レポートを提供してもらう話はどこに書いていない。
何ページのどこに書いてあるのか。
【山岸】 販売サイトでは、
●「さらに稼ぎたい人は、配信スタンド・レンタルサー
バーを借りてみるのもいいかと思います。」
と述べられており、配信スタンドは必要と言っていない
のである。
しかしマニュアルでは
●「集めたリストを管理し、メルマガを配信していくた
めに配信スタンドが必要になります。」
とはっきりと配信スタンドの必要性を謳っている。
これは消費者を錯誤させる広告表現ではないか。貴方の
ご見解を伺いたい。
【大戸】 これは、自分でもっと到達率を上げたければの話で、
私は実際そのようにしておりません。
あくまでステップメール一本です。
【※山岸注】「集めたリストを管理し、メルマガを配信していくために
配信スタンドが必要になります。」「私の場合は下記の
オートビズの進化版『パワーステップメール』を使用して
います。」 となっている。
つまり、配信スタンドの代わりにステップメールのソフト
を使っているということで、有料であるし、配信スタンドの
利用とほぼ同じだ。
そうであれば販売サイトでは、
「運転資金はどのくらいかかるか?」といQがあったの
だから、Aとしてステップメールの利用で○○円掛か
ります。と堂々と言えばよいはずである。典型的な騙し
文句、言い逃れである。
【山岸】 先ほど貴社所在地 銀座3-13-4 真光ビル4階 を確認し
たところ、
私書箱サービス会社でした。
登記簿の調査を行ないましたが、
同住所での「有限会社サウザンフェイス」
の登記がありません。
千代田、中央、文京区内にもありませんでした。
貴方が本店所在地を明らかにしない理由はなぜでしょうか。
顧客からすれば、住所は私書箱で、本店所在地は分からない・・・
本当に返金されるのか?
これは逆のお立場になれば貴方も不安なのではないでしょうか。
【大戸】 これは、新しい事務所(現在物件審査中)なのですが、
そこに正式にうつり次第そちらの住所に致します。
現在は、つなぎで自宅兼用になっており、他の家族なども
おりますので、そのためです。
どのみち、すぐに新しい事務所に移りその時表記は変えます。
ですので、誤解を受けたくないのですが、
いつまでもダラダラ貸し住所を使うつもりもありませんし、
そのお約束はっきり致します。
【山岸】 本店所在地を明らかにしない理由
長者番付に掲載されるほど所得がありながら、
実際の事務所を所在地としない理由はなんですか?
【大戸】 番付の住所はもともとの自宅です。
【山岸】 本店所在地及び実際の事務所所在地を教示ください。
教えていただけない場合は、その理由を教えてください。
【大戸】 自宅兼用になっておりますので、ご勘弁下さい。
ただし、本店移転し本社が決まり次第
全てをご指定のアドレス宛、山岸宛てに
必ずご連絡いたします。
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■問題点の整理
インフォトップ及びインフォトップマーケティングの
「杜撰審査」「不公正審査」。
インフォトップの「非承認」の事例として特商法ページの記載
https://www.infotop.jp/html/shinsa/tokushou.html違反として、
「業務の行われている実在する住所を番地・建物名・部屋番号ま
で記載例:東京都千代田区神田須田町2−2 ITC神田須田
町ビル7F※インフォトップに登録している住所と一致する
こと※貸し住所・私書箱不可」とある。
これは何も民間企業のインフォトップが決定している内部規約ではなく、
特定商取引法の主務官庁経済産業省が法に基づく通達として
指導していることなのである。
「本法(筆者注:特定商取引法のこと)での「住所」とは、会社の場
合は本店の所在地など、営業上の活動の拠点となる場所を指すもの
です。私書箱を表示しても、このような場所を表示したことにはな
らないので、「住所」の表示をしたことにはなりません。」
つまり、同商品の特定商取引法ページは法令違反を犯しているのである。
株式会社インフォトップマーケティングの「広告表現規制」
http://www.infotop-m.jp/baitai.pdfにも、法令違反、業界規制
違反の広告掲載は行なわない旨がしっかりと記されている。
これでは高浜社長や菅野秀彦氏が自分の友人、知人を不公正に便宜を
図って違法な広告掲載を許したという謗りは免れない。
高浜社長は危ない橋を渡りすぎじゃないか。
最後に、多くの意見を頂いたのは、有名情報起業家の推薦文への
疑問と憤りである。
アフィリエイトをした後、自ら購入したあるアフィリエイターは
「○○さんは私の情報起業のきっかけとなった方ですから、
普段は自分で買ったものしかアフィリエイトしませんが○○さんが
推薦したものは安心してアフィリエイトしています。ところが今回は
裏切られた気がしました。こんな糞商材にあんな歯の浮くような
コメントをして。もう、○○さんを信用することはしません」
同様意見が多数寄せられている。
【自販機アフィリ】を推薦して自らの信用を落とした有名情報起業家は
自業自得だが、彼らを信じて自らの信用を落としてしまった一般
アフィリエイターは気の毒だ。
その自業自得の大物情報起業家にしても、大戸要に恥をかかされたよう
なものだ。
出版の世界には、一定の謝金を支払って本の帯推薦や新聞広告に推薦
コメントを出してもらう風習とビジネスとしてのギャラの相場が形成
されている。
当然いちいち多忙な著名人が本を読んでいることは稀で、出版社
側が用意したコメントに本人や所属事務所の了解を取る形で
「推薦文」が出来上がることがほとんど。
今回はギャラの支払ではなく、純粋な人脈関係での推薦のようだが、
見識と業界経験の長い情報起業家が本当に読んでいれば、
このようなお粗末な商材にあのようなコメントが出せないことは明らか。
今回、【自販機アフィリ】に推薦文をよせながらも、自らは
アフィリエイトしていない人もいる。そこは「付き合い」と
「良心」の妥協点なのだろう。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
■ まとめ
【自販機アフィリ】は365日後の返金保証商品である。
その商品の販売者の所在地が私書箱。法人の登記は所在地に無い。
購入者である我々が本人に聞いても本当の住所は教えない。
まともに考えれば「逃げられる」可能性は非常に大きい。
インフォトップは事件化する前にまず、商品の販売を中止し、
特商法に違反する状態で販売された商品の購入者に対しては
「契約を無効とするか、有効とするか」
改めて確認を取り、無効を主張する消費者に対しては
契約を無効とし、代金の決済を行なわないべきだ。
それを行なわないのであれば、返金保証をインフォトップが
責任を持って保証すべきだ。
今の状況で、仮に1年後1000人が大戸要に返金を要求した場合、
大戸は1500万円を全員に返金できるのか。
アフィリエイト報酬として、彼の元から半額は差し引かれてい
るのである。
消費者は私書箱の住所しか知らされていないのである。
こんな詐欺的な仕組みを放置してはいけない。
今後当社では独自に同社と大戸要の身元を調べる。
ひょっとすると、大戸は15000円の為に自らを
追ってくる人間はいないと踏んだかもしれないが、
50人集まれば75万円の債権。
移転先を追跡し、訴訟を起こしてもペイできる額だ。
借金は破産すればチャラになるが、裁判所の支払命令
(債務名義という)は破産で逃れることは出来ない。
強制執行付きの判決を得れば、転職しても、移転しても、
給与、銀行口座、証券口座に強制執行を掛け、
差し押さえることが可能になる。
本人は支払うまで自分名義の車すら持てない。
戻って来る額が小さくとも、詐欺得は絶対に許してはいけない。
※一定期間インフォトップの対応を確認の後、
皆様にもう一度この件でメールを一斉配信いたします。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
大戸要は、弊社の取材に対し、極力答えようという努力をして
くれた。この姿勢は率直に敬意を表さなければならない。
今回、取材に応じていただいたことで、一度脱稿した原稿を書き直し、
大戸のコメントを全文掲載した。筆者なりの誠意を大戸に示させて
いただいたつもりだ。
悪質な人間ではないのかもしれない。
ゆえに業界に友人が多いのだろう。
しかし、やはりこの誇大広告、そして自らの所在を明らかにせず
1000万円以上の返金保証商品を販売することは、
もはや看過できない。
まずは発行人及びインフォトップが、
既に購入した消費者の契約無効を認め、
更に適正な特商法表記がされるまで商品の販売を中止すべきだ。
山岸悟
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● お問合せ先など ●
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■会社名 :株式会社トレンドライフ
■所在地 :〒163-1030
東京都新宿区西新宿3-7-1 新宿パークタワー 30階
■TEL :03-5326-3135
■FAX :03-5326-3001
■担当者 :情報商材編集部デスク 山岸 悟
■山岸E-Mail:mag@ebook-hks.com
■山岸悟プロフィール
1962年 東京都出身。財界誌、週刊誌記者を経て
フリージャーナリストに。政、官、業、オールラウンドに執筆。
本年6月より株式会社トレンドライフ編集部デスク就任。
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